かつて冬は雪にとざされ、陸の孤島とまで言われた西川町大井沢。昭和のはじめまで医者がいない村でした。
大井沢で育った志田周子さんは、東京で医学を勉強して医師になり、村長を務めた父の願いで24才で大井沢に戻ります。
依頼、結婚もせず51才で亡くなるまでなかなか医者に診てもらうことが出来なかった地域の人たちを守り続けました。
2026年6月5日放送
大井沢で育った志田周子さんは、東京で医学を勉強して医師になり、村長を務めた父の願いで24才で大井沢に戻ります。
依頼、結婚もせず51才で亡くなるまでなかなか医者に診てもらうことが出来なかった地域の人たちを守り続けました。
2026年6月5日放送
