昭和39年9月26日、東京オリンピックの開幕が10月10日に迫ったこの日、聖火リレーが県内入りしました。
聖火は、秋田県の最終ランナーから県境の雄勝トンネルを抜けて山形県の第一走者に手渡され、国道13号を南下。
この日から6日間にわたって県土を縦走しました。
2日目には山形市中心部の県庁前でおよそ2万人の市民らが見守るなか、聖火リレーのランナーが姿を現しました。
2026年8月11日放送
聖火は、秋田県の最終ランナーから県境の雄勝トンネルを抜けて山形県の第一走者に手渡され、国道13号を南下。
この日から6日間にわたって県土を縦走しました。
2日目には山形市中心部の県庁前でおよそ2万人の市民らが見守るなか、聖火リレーのランナーが姿を現しました。
2026年8月11日放送
