昭和37年7月、山形市中心部で県民待望の文化の殿堂となる“県民会館”が開館し、セレモニーが盛大に行われました。
当時の近代建築技術の粋を集めた建物は、地上4階、地下1階、観客席およそ1540席の規模で、県立図書館を併設し整備されました。
県民会館は、県民の熱気と歓声そして思い出の時を刻み、令和元年にその歴史に終止符を打ちました。
2026年10月20日放送
当時の近代建築技術の粋を集めた建物は、地上4階、地下1階、観客席およそ1540席の規模で、県立図書館を併設し整備されました。
県民会館は、県民の熱気と歓声そして思い出の時を刻み、令和元年にその歴史に終止符を打ちました。
2026年10月20日放送
