鮭川村の栗田タマ子さんの父・安雄さんは、終戦の年の12月、戦地から帰ってきました。
しかし安雄さんは栄養失調と赤痢におかされ、家族のもとに帰ってわずか20日でこの世を去りました。
母と女手だけの暮らしが始まりました。家族の手記を綴っていた母タモエさんが体を壊したとき、
タモエさんは、母の代わりに手記を書き継ぐことを決意しました。
2026年8月18日放送
しかし安雄さんは栄養失調と赤痢におかされ、家族のもとに帰ってわずか20日でこの世を去りました。
母と女手だけの暮らしが始まりました。家族の手記を綴っていた母タモエさんが体を壊したとき、
タモエさんは、母の代わりに手記を書き継ぐことを決意しました。
2026年8月18日放送
