昭和37年11月、上山市と宮城県蔵王町を結ぶ山岳観光道路「蔵王エコーライン」が待望の全通開通の日を迎え、
セレモニーやパレードが繰り広げられました。
周囲に雄大な自然が広がり、蔵王の山並みを縫うように進むルートの「蔵王エコーライン」。
通行量は、マイカーの普及とともに昭和37年の開通から3年後の昭和40年には10万台を突破、
昭和45年には20万台、昭和50年には30万台にまで達しました。
2026年10月21日放送
セレモニーやパレードが繰り広げられました。
周囲に雄大な自然が広がり、蔵王の山並みを縫うように進むルートの「蔵王エコーライン」。
通行量は、マイカーの普及とともに昭和37年の開通から3年後の昭和40年には10万台を突破、
昭和45年には20万台、昭和50年には30万台にまで達しました。
2026年10月21日放送
