昭和45年4月、戸沢村の最上川で古口小学校柏沢分校の児童8人を乗せた渡し舟が転覆しました。
児童と船頭は救助されましたが、助けようと川に入った25歳の若い教師2人が犠牲となりました。
事故の記憶と教師の思いは紙芝居として語り継がれ、50回忌が殉難の碑の前で行われました。
2026年4月15日放送
児童と船頭は救助されましたが、助けようと川に入った25歳の若い教師2人が犠牲となりました。
事故の記憶と教師の思いは紙芝居として語り継がれ、50回忌が殉難の碑の前で行われました。
2026年4月15日放送
