昭和37年8月、当時山形市の霞城公園前にあった山形刑務所が、山形市漆山地区への移転を完了しました。
新たに建設された刑務所は定員が1500人の規模で、施設の中には理髪室なども整備されています。
建物の完成後は引っ越し作業が本格化、さまざまな荷物を積んだトラックが行き来しながら、
イスやテーブルなどの備品が次々に新たな刑務所に運び込まれました。
2026年10月22日放送
新たに建設された刑務所は定員が1500人の規模で、施設の中には理髪室なども整備されています。
建物の完成後は引っ越し作業が本格化、さまざまな荷物を積んだトラックが行き来しながら、
イスやテーブルなどの備品が次々に新たな刑務所に運び込まれました。
2026年10月22日放送
