昭和38年3月14日、夜明け前の午前3時半すぎ、山形市小姓町で火災が発生。
火元となった工場をはじめ、火は周辺の住宅などに燃え広がり、14棟が全半焼する惨事となりました。
小姓町の火災から3週間後の4月3日深夜、今度は山形市宮町で火災が発生。合わせて9棟が全半焼しました。
当時、県内には乾燥注意報が出されていました。
2026年9月7日放送
火元となった工場をはじめ、火は周辺の住宅などに燃え広がり、14棟が全半焼する惨事となりました。
小姓町の火災から3週間後の4月3日深夜、今度は山形市宮町で火災が発生。合わせて9棟が全半焼しました。
当時、県内には乾燥注意報が出されていました。
2026年9月7日放送
