昭和49年3月、羽田発秋田行きの全日空機が鳥海山の噴煙を確認し、自衛隊ヘリの撮影と山大の判定で火山活動が明らかになりました。
4月には割れ目から噴煙が増え活動がピークとなり、黒い噴煙や泥流も発生。緊迫が高まったものの、その後沈静化し翌年6月に入山規制が解除されました。
2026年3月9日放送
4月には割れ目から噴煙が増え活動がピークとなり、黒い噴煙や泥流も発生。緊迫が高まったものの、その後沈静化し翌年6月に入山規制が解除されました。
2026年3月9日放送
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